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SNS申し込み手順
 ① 商品ご購入後に“SNS特典.pdf”をご覧下さい
 ② 申請フォームにご記入後送信
 ③ SNS招待メールが届きます
 ④ ログインID、パスワードにてログインしてください

 *申請フォームは、購入後にダウンロードしていただくファイル内にあります

 

SNSはどんな内容でしょうか

SNSのコンセプトは?

SNSの特徴① : 自らアウトプットすることによるモチベーション維持の場
SNSの特徴② : トレードの考え方を提案し、そのトレーニングをサポートする場(別途費用)

SNS内の『検トレ』(検証トレーニング・ジム の略称)って、どんな内容?(別途費用)

 トレードの練習って、実際どうやったらいいの? 今までの人生でやったことがないFX・・独学で学ぼうと思ったら、 書店に並ぶFX関連の書籍か、 トレーダーのブログ、あやしい情報商材・・ あるいは高額なFXスクール・・ 現在の日本では、 FXを学ぼうとする人たちが 真剣に取り組もうと決意しても、それに見合う受け皿って少ないんですよね。 その少ないインフラの中でも、 どの受け皿が信用できるのかが分からない・・ という二重苦の環境が現状です。
 そんな状況に一石を投じてみましょう、という試みがこの“検トレ”です。 明快な学習プログラムを開示し、学習方法、トレーニング方法の提案 学習するための基準を一つに決め、 基準を揺るがすことがない首尾一貫したカリキュラムに基づく学習プロセス。 まずは自分でやってみる。 それでだめなら、グループ作ってやってみる。 そういう場がこのSNS内の“検トレ”(別途費用)です。

本テキストの3つの基本コンセプト

 ① 通貨ペアに左右されない解析ロジック
 ② 全ての時間足に共通する解析ロジック
 ③ 本質的かつ普遍的な永続する解析ロジック


 これら3つを念頭に置いた解析方法です。しかし、取り立てて新しい画期的な方法ではありません。 100年以上も昔に称えられたテクニカル分析の古典であるダウ理論を柱とした、まさに王道を行 く解析論です。特別な手法でもなく、オリジナルのテクニカルもありません。しかし、自らの力で チャートを読み、現在値から分析し、今はどうするべきなのか?売るのか、買うのか、待つのか、 静観するのか、という行動を『決める』ことができるようになる、という解析方法です。
 これは、一貫性のない部分的な“手法”ではなく、チャートを解析するための“基準”です。 別の言い方をすると、チャートを読むための“文法”です。(以下テキストに続きます)

   

『 トレード をする』ということは? トレードの定義に対してのひとつの提案

 トレードを行っているときのスタイルというか、どんなふうにおこなっているのかを具体的にイメー ジすると、どんなやり方が思い浮かぶでしょうか。大まかですが2つのやり方がイメージされます。 一つは、ローソク足を見ながら上とか下とかやりながら、ひとつのチャートを見て流れをひたすら追 いかけるスタイルです。もうひとつは、チャートを少し遠くから眺めるようにして、ある根拠に基づ いた上で、ここで止まったら、エントリーして、その後ここで止まったら利確しよう、という具合に あらかじめプランを立ててそのプラン通りにチャートが沿ったときだけトレードをするというスタイ ルです。
 あなたはどちらのスタイルでしょうか。初心者にありがちなのは、目の前のローソク足や短期足の波 をひたすら追いかけるトレードです。この行為自体は間違っているわけではありませんが、問題は、こ のスタイル単体でトレードを行うということです。目の前の動きから得られる情報は、断片的な情報で しかありえません。エントリーを決めるための情報も利確するための情報も、20%しかないのです。で すから8割は負けます。ビギナーズラックとはこの20%のことです。
 では、残り8割の情報はどこから得ることができるのでしょうか。この答えがもうひとつのスタイル です。つまり、どこでエントリーしてどこまで狙うか?ということがあらかじめ知っておくことです。 これが分かっていれば、もう追いかける必要はありません。(以下テキストに続きます)

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