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ForexTesterで何ができるの?

 速報!ここが変わったForexTester4の新機能ポイント紹介!

 ・メタトレーダー4(MT4)のインジケーターを変換して使えるようになりました!
 ・メタトレーダー4(MT4)の自動売買(EA)も変換して使えるようになりました!
 ・使える通貨ペア数が831通貨に増えました! *有料データサービスのみ
 ・ビジュアルストラテジー・ビルダーを無料で使える!*オリジナルEAを作成できます

あなたは、デモトレード で、検証時間がかかる もどかしさ を感じたことはありませんか?


トレード検証をする時に、このジレンマは誰もが一度は抱いたことがあると思います。本やネットで得たトレード戦略や自分で思いついた戦略で本当に利益がでるのであろうか?
その不安を払拭するために自分で試そうと思い、まずはデモトレードや少額のリアルトレードをやってみます。しかし確認するには時間がかかりすぎるため、しびれを切らして、思わしくない結果に嫌気を差すという苦い経験はありませんか? 
そんな経験をお持ちの方なら誰もが一度は思ったことがあると思います。もっと効率的に検証できたらいいのに!という願いをです。

ForexTesterは、過去データで何度も検証ができます。土日でも、仕事の合間でも空いている時間があれば、動作するチャートを使って練習ができます! (ネットが繋がっていなくても練習できます)



ForexTesterを使うメリットは?


・ForexTesterは、土日や空いた時間にいつでも、チャートを動作させて疑似トレードができる!
・ForexTesterの特徴の一つは、チャートの巻き戻しができること!
・動かすスピードを任意に変更可能なので時間短縮ができる!
・もちろんローソク足を1本ごと進めたり戻したり、手動でも動作させることができる!
・付属のインジケーターのパラメーターを変更して同じ期間を何度も検証できる!
・ネットや本から得た手法がどれくらい有益かどうかのトレードテストができる!
・裁量トレードだけでなく一度に複数の自動売買ストラテジー(EA)のテストもできる!
・テスト結果を集計して一覧表にできる!
・一度購入すれば毎月最新の無料データがダウンロードでき、それ以上お金がかかりません!
・有料データでは、昨日のチャートを動作させて、リベンジトレードができる!(毎日更新)




そんな希望を叶えてくれるのが、Forex Testerです。デモトレードよりも効率的にリアルな練習ができます。


ForexTesterは、チャートスピードを変えたり、手動で動かすことができるので重要ではない箇所は早回しできます。これにより大幅な時間短縮が可能です。しかも、リアルチャート同様、複数の異なる時間足チャートを表示した状態で、各チャートが連動して動作します。長期足で環境認識して短期足でタイミングをとるトレードもリアルにできます。






トレードの結果は一覧表に表示。個別のデータをエクセル出力も可能なので自分なりの分析もできます。


ForexTesterを使うことで、より早くトレード結果を見ることができます。予測ではなく、実績が明確になるため、本当に勝てるトレード戦略を構築できます。デモトレードで何か月もかかる検証結果が数時間で分かるため、時間的浪費をなくします。






マイルール、ロジック検証、って本当に意味あるの?


現在使っている手法やロジックが実際のところどれくらいのパフォーマンスがあり、現実に使用できる時間帯で月トータルでの成績がどれくらいプラスになるのかを理解されていますでしょうか?
“1週間で○○万円を○○○万円に増やした手法!”とか、“水平線と移動平均線だけで月○○○万円!”等、ネットで氾濫するFX情報をそのまま使っていませんか? あるいは、思いついた手法やほんの数か月のチャート分析結果のロジックを本番のリアルトレードで試していませんか?
 アイディアを見つけたり、考えついたときの高揚感は誰しもあると思います。しかし、本来の目的は月トータルでプラスのpips数を継続的に獲得できることです。このスタイルが身につけば、あとは資金に応じてレバレッジを上げていくことと、金額に対するメンタル耐性を上げていくことでお金は増えます。
 要するに、お金を増やすためにFXを行うのであれば、逆説的ではありますが、お金を稼ぐという思惑よりも、月トータルでの獲得pips数を継続的に獲得するという目的を最優先させることが重要となります。具体的には、上下するローソク足の動きで変動する目の前の金額よりも、月トータルでプラスpips数になるというルールに価値を置き続けることができるか?という自分の意識のチェックを行い行動するということです。
 そして、この行動の決め手となるのが、“月トータルで+pips数となるルール”です。この裏付けがあることで、目の前の『お金』に振り回されずFXにおける正しい行動を行うことができます。その要となるルール(ロジック・手法)には最大限の労力を注ぎ込むしかありません。リアルトレードは、このルールをトレースしていく行為と割り切り、自分のルールを確立すること。これこそが、初期段階でのFXトレードの仕事ではないでしょうか。
 そんな本物のトレードという仕事を行うための一級品の道具として、フォレックステスターをお勧めいたします。






FX初心者におすすめ!フォレックステスター使い方の提案


①どんなロジック、手法でもいいので一つ選ぶ。ただし自己資金をもとに最大ドローダウンをチェック
②自分ができる時間帯(日本時間、ロンドン時間、NY時間)を選択して検証
③検証する中で付け加えたいと思ったルールはメモしておく。まずは基本形で検証
④12ヵ月分行い、成績結果を出す。
⑤月ごとのトータルを集計
⑥+になっているかどうかをジャッジ
⑦全月プラスになっていたら、レバレッジと自己資金、最大ドローダウンを見比べてリアル使用での効率性を検討する
⑧よりpips数を稼ぐため、基本ルールにアイディアを盛り込む
⑨最初に戻り検証を繰り返す

ForexTester4では、②の検証を行うのに便利な機能が追加されました。さらに、③のメモ機能も充実。④~⑥にも、エクセルへの成績データ出力ができます。


今は買い?売り?の判断基準に基づき、目線を固定した上でエントリーポイントを探す。
ではどの時間足を判断基準にするのか? 目線を固定した後のエントリーポイントを探る時間足は? その理由は?裁量トレードでは、自分自身が納得できるトレードを行うことができることが 魅力です。本物のトレードスキルの習得には、Forex Tester がお役に立てると思います。







稼ぐトレードとは、『仕事』として行うということ。では、限られた時間で効率よく仕事をするためには?



PDCAで、FX仕事術を身に着けてみてはいかがですか?


Pトレードを仕事として行うためにも『 PDCA 』という仕事術を、トレード練習にも取り入れてみませんか?
職場で成績を上げている人に多い傾向は、PDCAに忠実に仕事をしているということです。では、PDCAをウィキペディアで調べてみると、『PDCAサイクル(PDCA cycle、plan-do-check-act cycle)は、事業活動における生産管理や品質管理などの管理業務を円滑に進める手法の一つ。Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の 4段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善する』とあります。
この仕事の進め方はそのままトレードスキルをアップするのに役立ちます。つまり・・  トレード戦略(計画)⇒ ForexTesterでトレード(実行)⇒ 成績を出す(評価)⇒ 分析する(改善) という流れです。これは、トレーダーという仕事にそのまま当てはまります。成績を上げるトレーダーは無意識のうちにPDCAの考え方をしています。
漠然とForexTesterを回していても意味がありません。常に PDCAサイクルを意識していきましょう。そして、トレード学習に対して自分の足らない点を埋めていきましょう。 この意識をしっかり持ってトレードにかかわるとき、ForexTesterは欠かせないものとなるでしょう。


計画は単に実行しただけでは、改善されることはありません。また、一度ミスをしてしまったのに、「なぜミスをしたのか」をうやむやにしたままでは、いつか同じミスをしてしまうでしょう。このPDCAで重要なのは実行した後、成功や失敗いずれの場合でも必ず評価を行い、改善につなげていくことです。そうすることによって「もっと大きな成功」を呼ぶ可能性が高まりますし、「失敗を繰り返さない方法」を身に着けることができます。


また、PDCAは「PDCAサイクル」と呼ばれるように、繰り返し行うことによってさらに効果を高めることができます。改善された物事を繰り返しPDCAで検証することによって、さらに完成度の高い計画を練ることができるのです。





PDCAサイクルは途切れることなく、迅速で効率的に回すことがとても重要です。

初心者のトレーダーでやりがちなのが、
D(実行)してC(評価)で止まってしまうパターンです。
A(改善)をP(計画)へすぐに繋げられず、循環しない現象が起きています。

PDCAサイクルを高速回転できるトレーダーは強くなります。改善スピードが速くなり、次の一手をどんどん出すことができるようになります。



このPDCAを行う前に明確にしておかなければならないことがあります。それは「目標」です。目標が明確にされていないと、評価するときにどの角度から評価してよいかがあやふやになってしまうので、せっかくPDCAを導入しても結果的にあまり意味がないものとなってしまいます。

例えば、あるロジックで勝率が上がったのに、獲得pips数が下がってしまった場合を考えてみましょう。そのときの目標が「勝率を上げる」というのであれば、この計画は成功です。しかし、トレーダーとしてその計画で「pips数を上げる」ということが目標であった場合はこの計画は失敗となります。

このように目標の定め方によってその計画の評価や改善方法が全く変わってしまうこともありますので、トレード検証に取り組むときは必ず「何のために行っているのか」という目標をしっかりと設定しておく必要があります。


効果を生み出す重要なポイントは、ゴール・目標を達成するためのPDCAになっているかをいうことです。
日々のルーチン業務をPDCAに落とし込んでも、成果は得られにくいです。
まずは、目指すべきゴール・目標が明確して、そこに繋がるPDCAサイクルを高速で回していきます。
高速で回すことで、改善のスピードがあがり、GOAL・目標に近づきます。


Plan:計画

目標を達成するまでの期限が決まっているのであれば、それまでにやらなければならないタスクや必要な行動量などを整理し、スケジュールに落とし込んでいきます。
また、例えば営業マンのように顧客を訪問する場合は、当月訪問すべき顧客リストなどを整理して優先順位を決めて計画をたてて行きます。


Do:実行

計画通りに実行します。
ここで重要なのは、あとで評価・分析(Check)できるように活動内容を残すことです。計画通りにいかなかったことや、課題も残しておくことが大切です。
例えば営業マンの場合は、顧客を訪問し、どの企業の誰に会い、どの商品を提案したのか、その時の顧客の反応や受注確度はどうなのか、計画通りに進んだのか、などの情報が必要になってきます。


Check:評価

計画に沿って進んでいるのかどうか、目標を達成できているかなどを評価します。
また結果を見て、良かった点と悪かった点を客観的に数値などで分析し、どうしてそうなったかという要因を振り返ることも重要です。


Action:改善

評価を見ながら、良かった点は継続的に行い、悪かった部分はどのように改善するべきかを考えます。この計画を続けるか、修正するか、中止するかも考慮し、改善すべき点を次のPlanに落とし込み、PDCAサイクルへつなげていきます。




せっかくPDCAを導入したのに「効果がない」という場合のありがちな失敗例としてよくあるものには「PDCAを1回だけしかやっていない」や「PDCAのどれかが抜けている」、「計画倒れで終わってしまう」などがあります。

PDCAはある計画を実行した物事に対して、評価、改善をして効果を確かめるものですが、必ずしも即効性があるとは限りません。一度のサイクルでは気づけなかったことでも、何回か繰り返し行うことで気づく問題点もありますので、継続して行うことが大事です。

また、PDCAをきちんと行っているつもりでも、実は「評価しただけで改善をしていない」や「きちんとした評価が行われてないまま、改善をして失敗した」といった場合もあります。そのような場合だと、PDCAの効果がしっかりと発揮されずかえって「やらなければよかった」なんていう状態になることもありますので気をつけましょう。

さらに、あまり高い計画を立ててしまうと実行できない場合や、実行できたとしても「最初から無理がある」ということで評価ができない場合があります。このようなことにならないように、最初はハードルを低く設定して、できることから始める方がよいでしょう。



世界中で50,000本以上売れています!

ForexTesterは全世界の顧客にご満足いただいております。言語は、世界16か国語の表記が可能です。

FX練習ソフトでは、11年以上の実績!

ForexTesterは11年前から販売している老舗ブランドです。現在のソフトで3代目となります。


FX必勝法!それは日々の検証作業のこと・・・

FXで「必勝法」とか「楽して勝てる」ということは、ある限られた条件の中でなら、ありえます。しかし、初心者の方が、 その「ある限られた中」に現在あるのかどうかを見極めるのはかなり難しいと思われます。ということで、FXをやり始めた期間 が、たまたまこの「ある限られた中」であったなら、おいしい思いができたと思います。でも、それだけのことです。そこでやめて おけば、伝説の常勝トレーダーです(笑)。しかし、続けるとなると、負けます。ここの、「続ける」というところが難しいのです。 兼業、専業にかかわらず、継続して勝ち続けるには、FXトレーダーとして、自立した意識がないとムリです。頼る意識では継続 できません。手法に頼っても勝てません。じゃ、どうしたら自立できるのか? 自ら検証作業をやるしかないんです。 これがFXで大人になる第一歩です。

FX商材をリアルで使うのは、バックテストで納得できるまで極めた後なんです・・・・

FX商材をリアルで使うのは、バックテストで納得できるまで極めた後なんです・・・・
何万円もするFX商材が売れています。これは、2つの見方で良し悪しを判断する必要があります。まずは、「FX商材」の内容。 これは詐欺まがいのものから、まっとうな教材となるものまであります。そこを見極めるのは、初心者の方では難しいです。 ある程度経験をつんで知識も豊富なトレーダーであれば、派手なセールスページを読むだけで、その裏に何があるのかを、 おおよそキャッチできるでしょう。化けの皮は半分以上は剥がすことができます。では、初心者の方はどうすればよいか? これは、もう一つの見方が関係します。それは、どんな商材であれ、その商材に頼る意識があるとそこでアウトということです。 そうです、万が一、すばらしくまっとうな良い商材を買うことができたとしても、です。「商材に頼る意識」で、結果、良い商材も ダメ商材も同じ効果にしかならないんです。要するに、初心者の方は、「頼る」意識改革を行ってから商材を買うべきです。 それから、商材を選択するのです。 このプロセスを踏むことで、自ら選別できる力もつきます。そして、自ら買った商材を検証して、極めつくしてそこから学んで、 ようやく実践に生かせるのです。